お知らせ(助成等)

最近のお知らせ(助成等)

子供夢基金の二次募集のお知らせ

岡部理事からの情報です。

子供夢基金の二次募集が始まっています。

令和2年度助成の子供夢基金の二次募集

https://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html

令和2年度助成活動(二次募集)の申請受付を5月1日(金)から開始しました。
申請期間は、下記の通りです。

郵送申請 5月1日(金)~6月16日(火)消印有効
電子申請 5月1日(金)~6月30日(火)17時締切

個人3名のグループとしても申請が可能です。

https://drive.google.com/file/d/1sWEE7wdSnNHx3OMPr8HsofNEC2Lc3rPt/view

子どもゆめ基金 公式HP

 

令和二年度募集要項

 

☆注目情報☆

緊急事態宣言解除に伴う移行期間における子どもゆめ基金助成金の対応について(R2.5.26更新)

 

インターネット上で使える教材を無料公開しています。

 

おうちでの学びの一つとしてご活用ください。

子供夢基金ガイド(PDF)

トヨタ財団助成金に関しましてのお知らせ

岡部理事からの情報です。

トヨタ財団の国内女助成プログラムのお知らせです。

 

https://www.toyotafound.or.jp/community/2020/

 

トヨタ財団の助成金の2020年度研究助成プログラムは、コロナウィルス の関係で

今年度の募集は、中止になっています。他は公募になっています。

 

 

経済産業省の新型コロナウイルス(COVID-19)による企業への影響を緩和し、企業を支援するための施策について

     岡部理事からの情報です。
     経済産業省の新型コロナウイルス(COVID-19)による企業への影響を緩和し、
     企業を支援するための施策をご案内します。
 
      https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html

JICAの中小企業・SDGsビジネス支援事業のご案内

岡部理事からの情報です。

「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の2020年度第一回公示は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を踏まえ、公示日を当初予定の413日から61日に延期する旨ご案内が、JICAから、来ましたので、ご紹介します。

(以下公示文書)

2020年5月19日  JICA民間連携事業部

標記2020年度第一回公示(以下「次回公示」という。)については、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を踏まえ、2020年3月26日付けで、公示日を当初予定の4月13日から6月1日に延期する旨、ご案内しておりましたところ、現時点での予定としては、上記からの再変更はなく、6月1日(月)に公示を行ないます。
(企画書一式提出締切:7月1日(水)、選定結果通知:9月中旬頃を予定)

なお、6月2日、3日に予定しておりました募集要項説明会については、新型コロナウイルス感染拡大防止の為、動画配信とさせていただきます。
同説明会の動画については、6月5日(金)に下記本ウェブサイトの「公示・募集・説明会」ページに掲載予定です。

 

公示・募集・説明会情報

 

次回公示への応募を予定されている個別案件に関する相談については、新型コロナウイルス感染拡大の影響に鑑み、緊急事態宣言下で個別相談をこれまで行えなかった企業の方々を優先するため、企画書一式提出の前日まで、実施可能といたします。(7月1日(水)の提出締切日に先立ち企画書一式を提出された場合は、提出日及びその日以降の相談は実施できません。)
ただし、2020年2月20日以降個別相談を実施したことのある提案内容についての再度の個別相談は6月1日以降実施できません。
相談の申込は6月23日(火)17:00までとし、また、相談の実施は原則として電話・スカイプでの対応とさせていただきます。

 

お問合せ窓口

なお、個別相談の実施は任意であり、応募の必須要件や審査に影響を与えるものではありません。また、恐縮ながら、時間や当方人員の制約から、お申込をいただいても実施できない場合もあり得ますので、その際は御理解を賜りますようお願い申し上げます。

次回公示における前回公示からの主な変更点は、下記1.から7.を予定しています。(3月26日に案内済みの内容から、6.及び7.のみ変更しています。)

1.事前登録

次回公示に応募される方は、6月15日(月)正午までにWEBサイトにて事前登録が必須となります。登録方法は6月1日に予定する公示にて詳細をご案内します。

2.審査基準改定

別添1のとおり改訂する予定です。2月20日に提示していた内容から配点が変更となっておりますので、再度ご確認をお願いします。
(最終版は6月1日に予定する公示にてご案内します。)

3.企画書様式改定

別添2のとおり改訂する予定です。2月20日に提示していた内容から、普及・実証・ビジネス化事業(中小企業支援型)の企画書(上限金額の条件及びそれに伴う別添資料追加)が変更となっておりますので、再度ご確認をお願いします。
(最終版は6月1日に予定する公示にてご案内します。)

4.グループ企業の扱い

大企業(中堅企業は除く)が構成員として含まれているグループ内にある中小・中堅企業は、中小企業支援型の対象外とします。

5.大企業と中小企業の共同提案時の設立要件の緩和

SDGsビジネス支援型において、大企業を代表法人として中小企業(みなし大企業を含む。以下同じ。)とともに共同提案する場合、共同企業体構成員となる中小企業は、法人設立後、公示日までに1年以上経過していない者も参加資格要件を認めることとします。

6.応募勧奨分野等

アフリカ課題提示型募集は、今回実施しません。
他方、以下に掲載するウェブサイト(4月上旬に更新済み)にてアフリカを含む各国で期待される製品・技術についての情報を掲載していますので、これを御参照いただいたうえでの積極的なご提案をお待ちしております。

 

民間企業の製品・技術の活用が期待される開発途上国の課題

その他の応募勧奨分野等については下記分野が追加予定となりますが、

詳細は6月1日に予定する公示にてご案内します。

  • 新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に資する提案(医療分野のみならず、例えば教育や物流等を始めとして、対象国における様々な経済・社会的影響を緩和・解決する技術・製品・サービス等を活用した提案を含む)
  • デジタルトランスフォーメーション(DX)(デジタル技術やデータに基づく価値創出による課題解決の飛躍的な実現)に資する提案

7.外務省感染症危険情報に関する扱い

新型コロナウイルスの拡大を受けた外務省「感染症危険情報」(外務省海外安全情報)に関し、応募時点で対象国がレベル3以上であっても応募可能としますが、事業の開始(契約締結)に当たってレベル2以下に下がることを原則とし、また、採択後2年以内にレベル2以下に下がらず、かつ事業開始(契約締結)に至らなければ、採択取消しとなる場合があります。

 

外務省海外安全情報(外務省ホームページ)

上記2.~7.の詳細については別添3をご確認ください。

以上

 

 

「競輪とオートレースの補助事業」のご紹介

岡部理事からの情報です。

「競輪とオートレースの補助事業」

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/

 

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/news/wp-content/uploads/2020/05/COVID-19_overview.pdf

 

また、「新型コロナ感染対策 を 5/11から 随時募集」しています。ご覧ください。

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

 

A-STEPの公募締切の延長のお知らせ

岡部理事からの情報です。

 

A-STEPの公募締切が延長になりましたのでお知らせいたします。

https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html

各支援メニューの公募要領・申請書等はそれぞれ以下のウェブサイトを

ご参照下さい。

■トライアウト(旧機能検証フェーズ・試験研究タイプ)
    締切は6月18日(木)正午です。
■産学共同・育成型
 締切は6月25日(木)正午です。
■産学共同・本格型
 締切は6月25日(木)正午です。
■企業主体・マッチングファンド型
 締切は7月22日(木)正午です。
■企業主体・返済型
 通年募集ですが、年3回の締切を設定しています。

中小企業向け補助金のご案内

岡部理事からの情報です。

以下の2つの公募要領が公開になっております。
なお、様式については5月1日(金)午後以降に公開予定とのことです。
※年複数回受付締切が設けられる予定です。

○令和2年度補正予算「持続化補助金」の「コロナ特別対応型」の公募要領

○令和元年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業(ビジネスモデル構築型)」の公募要領

以下のリンクより詳細をご覧になれます。

https://seisansei.smrj.go.jp/

A-STEPの公募についてのお知らせ

岡部理事からの情報です。

 

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)の全国的なA-STEPの公募が始まりましたのでお知らせいたします。

 

URL:https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html

各支援メニューの公募要領・申請書等はそれぞれ以下のウェブサイトをご参照下さい。

 

 

■トライアウト(旧機能検証フェーズ・試験研究タイプ)

締切は5月21日(木)正午です。

URL:https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/2020_tryout.html

 

令和2年度A-STEPトライアウトの募集概要:研究成果最適展開支援プログラム A-STEP

研究成果最適展開支援プログラム  A-STEPは、社会経済や科学技術の発展、国民生活の向上に寄与するため、大学や公的研究機関等の優れた研究成果の実用化を通じた、イノベーションの効率的・効果的創出を目的とした技術移転事業です。

www.jst.go.jp

 

■産学共同・育成型

締切は5月28日(木)正午です。

URL:https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/2020_ikusei.html

 

令和2年度A-STEP産学共同(育成型)の募集概要:研究成果最適展開支援プログラム A-STEP

研究成果最適展開支援プログラム  A-STEPは、社会経済や科学技術の発展、国民生活の向上に寄与するため、大学や公的研究機関等の優れた研究成果の実用化を通じた、イノベーションの効率的・効果的創出を目的とした技術移転事業です。

www.jst.go.jp

 

■産学共同・本格型

締切は5月28日(木)正午です。

URL:https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/2020_honkaku.html

 

令和2年度A-STEP産学共同(本格型)の募集概要:研究成果最適展開支援プログラム A-STEP

研究成果最適展開支援プログラム  A-STEPは、社会経済や科学技術の発展、国民生活の向上に寄与するため、大学や公的研究機関等の優れた研究成果の実用化を通じた、イノベーションの効率的・効果的創出を目的とした技術移転事業です。

www.jst.go.jp

 

■企業主体・マッチングファンド型

締切は6月25日(木)正午です。

URL:https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/2020_match.html

 

令和2年度A-STEP企業主体(マッチングファンド型)の募集概要:研究成果最適展開支援プログラム A-STEP

研究成果最適展開支援プログラム  A-STEPは、社会経済や科学技術の発展、国民生活の向上に寄与するため、大学や公的研究機関等の優れた研究成果の実用化を通じた、イノベーションの効率的・効果的創出を目的とした技術移転事業です。

www.jst.go.jp

 

■企業主体・返済型

通年募集ですが、次の3回の締切を設定

2020年7月末 /11月末、2021年3月末

URL:https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/2020_hensai.html

 

令和2年度A-STEP企業主体(返済型)の募集概要:研究成果最適展開支援プログラム A-STEP

研究成果最適展開支援プログラム  A-STEPは、社会経済や科学技術の発展、国民生活の向上に寄与するため、大学や公的研究機関等の優れた研究成果の実用化を通じた、イノベーションの効率的・効果的創出を目的とした技術移転事業です。

www.jst.go.jp

ものづくりのコロナウイルスの助成金について

  岡部理事からの情報です。
  ものづくりのコロナウイルスの助成金について、ご紹介致します。
  以下のサイトにまとめられております。
  なお、ものづくりについては、適用例として、以下のことが書かれています。
  ※詳しくはパンフレットをご覧ください。
  https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/pamphlet.pdf
  ・部品の調達が困難となり、自社で部品の内製化を図るために設備投資を行う
・感染症の影響を受けている取引先から新たな部品供給要請を受けて、生産ラインを新設・増強する
・中国の自社工場が操業停止し、国内に拠点を移転する
※加点には、サプライチェーンの毀損等の影響を受けている客観的事実を
※証明するための書類の提出が必要

ものづくり補助金の公募について

岡部理事からの情報です。

ものづくり補助金のご案内についてのお知らせです。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/suisinn.pdf

ものづくり補助金の説明動画

https://imamura-net.com/blogpost/11133/

助成金申請については、本年度から、経済産業省の「GビズID」のアカウント取得が必要です。

経済産業省の「GビズID」のアカウント取得方法を添付しました。電子取得まで、一ヶ月半くらいかかりますので早めに登録してください。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/acount.pdf

 

①ものづくり・商業・サービス生産性向上事業(ものづくり補助金)
(補助額:100万円~1,000万円、補助率:中小1/2 小規模2/3)
中小企業が行う、革新的なサービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善に必要な設備投資等を支援します。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/monohojo.pdf

②小規模事業者持続化補助金(持続化補助金)
(補助額:~50万円、補助率:2/3)
小規模事業者が経営計画を策定して取り組む販路開拓の取組む等を支援します。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/jizokuhojo.pdf

サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)

③(補助額:30~450万円、補助率:1/2)
中小企業が行う、バックオフィス業務の効率化や新たな顧客開拓獲得等の付加価値向上に資するITツールの導入を促進します。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/IThojo.pdf

 

(使い勝手のポイント)
・通年で公募し、複数の締切を設けて審査・採択
を行うことで、予見可能性を高め、十分な準備の上、都合の良いタイミングで申請・事業実施することが可能となります。

・補助金申請システムグランツによる電子申請受付を開始します。

・過去3年以内に同じ補助金を受給している事業者には、審査にて減点措置を講じることで、初めて補助金申請される方でも採択されやすくなります。

 

【事業目的・概要】
●中小企業は、人手不足等の構造変化に加え、働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入など複数年にわたって中小企業の生産性向上を継続的に支援する「生産性革命推進事業(仮称)」を創設し、中小企業の制度変更への対応や生産性向上の取組状況に応じて、設備投資、IT導入、販路開拓等の支援を一体的かつ機動的に実施します。

●当該事業を通じて、賃上げにも取り組んでいただきます。尚、積極的な賃上げや被用者保険の任意適用に取り組む事業者は優先的に支援*します。


事業計画期間において、「給与支給総額が平均年率1.5%以上向上」、「事業場内最低賃金が地域別最低賃金+30円以上」を満たすこと等を申請要件とします。(持続化補助金及びIT導入補助金の一部事業者は加点要件)
※要件が未達の事業者に対して、天災など事業者の責めに負わない理由がある場合や、付加価値額が向上せず賃上げが困難な場合を除き、
補助金額の一部返還を求めます。

 

【成果目標】

●ものづくり・商業・サービス生産性向上事業により、事業終了後3年以内に、以下の達成を目指します。
・補助事業者全体の付加価値額が9%以上向上
・補助事業者全体の給与支給総額が4.5%以上向上
・付加価値額年率平均3%以上向上及び給与総額年率平均1.5%以上向上の目標を達成している事業者割合65%以上

●小規模事業者持続的発展支援事業により、販路開拓及び生産性向上を支援し、販路開拓につながった事業の割合を80%とすることを目指します。

●サービス等生産性向上IT導入支援事業により、事業終了後3年以内に、補助事業者全体の労働生産性の9%以上向上を目指します。

 

【補助金以外の基幹業務】
●先進事例や支援策の周知・広報
●相談対応・ハンズオン支援

 

[2019年度補正予算、令和元年度補正予算、

ものづくり補助金2020、小規模事業者持続化補助金、IT導入補助金2020] https://hojokin-navi.com/wp-content/uploads/2019/12/2019hosei_PR_chuushoukigyou_seisannseikakumei-e1576290846431.jpg

 

 

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