第31回日本MRS年次大会のお知らせ

岡部理事よりの情報です。

第31回日本MRS年次大会のご案内です。

https://www.mrs-j.org/meeting2021/jp/

 

   ー日本MRSエコモノづくりセクション招待講演ー

   

     1.招待講演   12月13日  午前11時10分〜11時50分      
「コーヒー抽出残さを原料とした電極素材開発」
菊池 圭祐(静岡県工業技術研究所)

2.招待講演   12月13日  午後13時00分〜13時40分
「⽊質バイオマスの⾼度有効利⽤と炭素固定能⼒」
船⽥ 良(東京農工大学)

3.招待講演   12月13日  午前15時20分〜16時00分
「⾼分⼦材料の⼒学的劣化と環境劣化」
高原 淳(九州大学)

 

   日本MRエコものづくりセクション
代表 岡部敏弘

 

開催趣旨

私たちの生活様式は,昨年来の新型コロナウイルス禍により劇的に変わりました。更には,カーボンニュートラル,ゼロエミッション,サーキュラーエコノミーあるいはプラネタリーバウンダリー等のSDGsに欠かすことができないキーワードが世界中を席捲しています。このような新たな潮流のなか,マテリアル研究開発や製造に対する向き合いかたにも大きな変革が生じています。AI等の情報処理技術やロボット活用は本格的に進み,現在では,デジタル化・リモート化・スマート化などのデジタルトランスフォーメーション(DX)やプロセスイノベーションも急務となっています。新次元のマテリアルズイノベーション強化を基礎学問の視点から支えるために,本会議ではさまざまな分野の専門家が領域や分野にとらわれず,我が国の材料研究開発を深く議論する場を提供いたします。 また,国際学術会議であるMaterials Research Meetingと密接に連携し,グローバルな視野に立つマテリアルズイノベーションも推進いたします。

ーーー日本MRS特別講演ーーー

12月15日(水) 13:00-14:00
講演題名:「機械学習を利用した嗅覚センサー研究 〜ニオイのデジタル化〜」
講演者:田村 亮(国立研究開発法人 物質・材料研究機構)
12月15日(木) 14:00-15:00
講演題名:「2050年カーボンニュートラルに向けた世界・日本の取組」
講演者:森本 英香(早稲田大学) 元環境省事務次官

F ーエコモノづくりセクションの案内

「エコものづくりセクション」は、 “エコものづくり”に関する最新の 研究·開発動向 を調査·発表·討論し、 研究者·技術者はもちろんのこと、 “エコものづくり”に多少なりとも 関連する分野の方々に技術情報を 提供します。これらを通して “エコものづくり”に関係する 産業の発展に寄与したいと 考えています。

Scope:
環境配慮型商品作りを強く世界が、求められています。素材や設計、生産、使用後の廃棄など、各過程での環境負荷を少なくした商品であること。文房具、食品など生活必需品から、自動車、家庭用の分散型電源まで、極めて広い範囲のものづくりに求められています。バイオマス資源を活用した循環型処理技術やバイオマス資源を使った環境配慮型商品作りなどが、強く求められています。バイオマス利用を中心とし、バイオマス資源外の材料も視野に取り入れ、エコプロダクトの多分野にわたり横断的に討議していきたいと思います。また、バイオマス資源以外も環境配慮型商品作りを強く世界が、求められています。素材や設計、生産、使用後の廃棄など、各過程での環境負荷を少なくした商品でコストも安価で循環型に使える環境配慮型商品作りを推進するセッションです。

Topics:

1. エコマテリアル
2. エコものづくり
3. バイオマス
4. 機能性材料
5. リサイクル

 

F : エコものづくりセクション
https://www.mrs-j.org/meeting2021/jp/prg/index_s.php?id=F

Organizers:Representative

・ 岡部 敏弘 神奈川大学
・ 小川 和彦 千葉発短期大学校       
・ 嶽本 あゆみ        沖縄工業高等専門学校    

Co-Organizers

・ 柿下 和彦 職業能力開発総合大学校
・ 大谷 忠  東京学芸大学
・ 足立  幸司        秋田県立大学
・ 中井 毅尚         三重大学大学院生物資源学研究科
・ 西本 右子 神奈川大学
・ 齋藤 幸恵 東京大学
・ 青栁  充 広島県立大学
・ 清水 洋隆 職業能力開発総合大学校
・ 篠原 嘉一 物質材料研究機構
・ 斎藤 周逸 国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林総合研究所
・ 吉村 治  金沢工業大学
・ 荒武 志朗 宮崎県木材利用技術センター
・ 秦 啓祐  千葉職業訓練支援センター
・ 高崎 明人 芝浦工業大学
・ 合田 公一 山口大学
・ 山口  明 岩手大学
・ 阿部 英喜 理化学研究所
・ 飯島 美夏 青森県立保健大学
・ 森山 俊介 北里大学
・ オンウォナアジマン スィアウ        東京農工大学

 

 

 

スマート農業に関するご講演のご案内(10月26日(火)18:30-、zoom無料)

岡部理事からの情報です。

スマート農業の講演(zoom、無料)が来週10月26日に開催されます。

 

【ポイント】
・供用が始まり、農水省PJに参加中の、農業生産管理ソフトの実用化事例。
・利用先は、ベビーリーフ(葉物野蚕)でシェア1位の農業法人ほかです。
・生産者と参入をめざす製造業で「コンシューマーアグリ研究会」を運営しています。
・「農業Week」(幕張、先週13日)会場で行った講演のエッセンスをお話ししま
す。

【詳細】
詳しくは次のとおりです。

https://www.pmaj.or.jp/p2m/seminar/p2mclub/202125.html

 

日時:  2021年10月26日(火) 18:30~21:00
参加費:無料(参加申し込みが必要です)
ZOOMを介して、リモートでの参加となります。

テーマ :
「データ農業による新事業創出」 ~PM視点でのスマート農業を事例として~」
後藤芳一 ((一財)機械振興協会 副会長 技術研究所長)

 

概要:
(スケジュール)
①オープニング & 接続確認等 :    (18:30~18:40)
②話題提供 :             (18:40~19:40)
? ブレイク
③ディスカッション(参加者交流):(19:45~20:45)
④コメント :             (20:45~21:00)
⑤閉会 :(~21:00): 議論が出なくなった時点で終了します

話題提供の概要 :
農業のスマート化が進み、製造業から参入のご相談も増えています。
実際に、大きい機会があると思います。
一方、設備投資に採算が合わない例(植物工場等)も多く、ここでも
事業を見すえた技術の活用が求められます。
「DXでXを欠く」問題に通じます。
演者が勤める研究所は、農業者と製造業から成る
「コンシューマーアグリ研究会」を主宰し、「豊菜プランナー(葉物野菜
生産管理システム)」(施設園芸・葉物野菜の生育ソフト)を実用化しました。

 

http://www.jspmi.or.jp/tri/consumer_agri/pdf/detail.pdf

 

ベビーリーフの国内シェア1位の農業法人ほかで稼働中で、農林水産省の
実証プロジェクトに参加しています。
同法人は800余棟のハウスで年14回の生産を実現しています。

需要側(例:大手チェーン)の発注は2日前で短納期なため、見込生産と
大きいデータ処理を要します。
開発したソフトは、ロボット技術で開発したミドルウェアを活用したものです。
成功事例をもとにご紹介します。
ご参加(上記サイトで登録)をお待ちしております。

2021年度エコマテリアル・フォーラム国内シンポジウム

   直前のお知らせではございますが、岡部理事よりお知らせです。
   2021年度エコマテリアル・フォーラム国内シンポジュウムが、開催されます。
   千葉職能短大の小川和彦先生が、
   [子供夢基金を活用したエコものづくり体験学習教室の取り組みについて]特別講演をいたします。
   皆様にご紹介ください。
 
   エコマテリアルフォーラム
   理事兼幹事
   岡部敏弘

   エコマテリアル・フォーラム会員各位

日頃よりエコマテリアル・フォーラムの活動にご支援を賜りありがとうございま す。

2021年度エコマテリアル・フォーラム国内シンポジュウムを下記の通りに開催します。
皆様、ご参加をどうぞよろしくお願いいたします。

主催:エコマテリアル・フォーラム
日時:2021年10月22日(金)13:00~17:15
場所:オンライン開催
参加費:フォーラム会員無料、非会員1000円

    参加登録サイト:https://ecomat2021.peatix.com
    お申込みの画面が開きます。またタイムスケジュールもご覧になれます。
    また、オンラインYouTube配信もあります。
    ー地方創生と環境教育ー

1)第15回エコマテリアル国際会議の紹介    徳島大 長谷崎 和洋

2)うべ環境コミュニティの活動        まちなか環境学習館 加藤 泰生

3)子供夢基金を活用したエコものづくり体験学習教室の取り組み
千葉職能短大 小川 和彦

4)AIによる革新的実験計画法「Multi-Sigma」による研究開発「超」効率化と環境負荷削減
産総研 河尻 耕太郎

5)大学との連携による持続可能な島づくり

             壱岐市役所 篠崎 道裕

6)地域企業等の温暖化対策と高校生や大学生を結ぶ環境教育(仮)
横浜国大 松本 真哉

7)アジアのローカル資源と子どもたち       open house 益田 文和

8)WG1報告              千葉職能短大 小川和彦

9)WG2報告                工学院大 桑折 仁

10)WG3報告                岩手大 山口 明

フォーラム幹事長 篠原嘉一

 

    お問合せ先: フォーラム事務局 吉田
    〒305-0035 つくば市松代5-2-34
     E-mail: officesusdi.org (susdi の頭のsの前(左)に@を入れてメールアドレスにしてメールにて
     ご連絡ください)

エコものづくり体験教室のお知らせ

岡部理事からの情報です。

8月開催予定でした エコものづくり体験教室は、コロナウイルス蔓延のため、すべてのエコものづくり体験教室を11月に延期いたします。

開催の場所は、東京都東大和市と千葉県千葉市です。

 

エコものづくり体験教室

https://eco-14b.jimdofree.com/

 

アルミ缶のエコものづくり体験教室

3つの エコものづくり体験教室 – eco-14b ページ! (jimdofree.com)

 

オルゴール箱のエコものづくり体験教室

https://eco-14b.jimdofree.com/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0-%E7%94%B3%E3%81%97%E8%BE%BC%E3%81%BF/2-%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%AE%B1/

 

LED照明のエコものづくり体験教室

https://eco-14b.jimdofree.com/ホーム-申し込み/3-led照明/

 

 

 

 

りんごジュース搾り粕が、バイオプラスチックの原料に活用

岡部理事からの情報です。

 

産業廃棄物として、処理されていたりんごジュース搾り粕を活用する事業が、動き始めました。

ポイントは、プラズマで、殺菌して、低温乾燥して、りんごジュース搾り粕を乾燥して活用します。

バイオプラスチックの原料を作る会社が、弘前市のJAアオレンジュース工場内に立ち上がりました。今までは、りんごジュース搾り粕は、産業廃棄物として、有料で、処理されていました。

りんごジュース搾り粕が、資源として、活用されています。

 

JAアオレンのバイオプラスチック原料の製造の取り組み

http://www.aoren.or.jp/approach/bio-plastic.html

 

 

【公募情報、コロナ対応】=3次募集中小企業等の「事業再構築補助金」(9.21締切案件)

岡部理事からの情報です。

コロナ禍事業支援対策として、以下の公募情報が、始まっています。

政府が中小企業等の事業再構築を支援する、「事業再構築補助金」の3次募集が開始されました。

 

https://a.k3r.jp/gentosha_mc/6223C56179I6480

 

海外の市場開拓も補助範囲に入ります。すでに本補助金を活用し、海外市場への準備や更なる展開を始められている会社が多数あります。事業再構築補助金は、2021年度中に計5回行われる予定とされているため、コロナで売上が下がっている事というような応募条件もあります。

     <補助金額>
       [通常枠]

中小企業者等:100万円 〜 6,000万円

中堅企業等 :100万円 〜 8,000万円                              <補助率> [通常枠]  中小企業者等 2/3 中堅企業等 1/2

 

     【申し込み手順】
      今回の公募期間は9月21日までです。

 

新たな地方創生政策の向かう先は: 改訂総合戦略の5つのポイント

岡部理事からの情報です。

以下岡部理事からの情報をそのまま掲載させていただきます。

 

—–新たな地方創生政策の向かう先は: 改訂総合戦略の5つのポイント—–

 

気候変動のカーボンニュートラルで、地方創生総合戦略が、大きく変わって来ています。

今までは、地方創生は、「まち•ひと•しごと」が、創生総合戦略でしたが、新たな創生総合戦略に改訂されました。

新たに

地域におけるDXの推進、

②地方創生テレワークの推進、

魅力ある地方大学の創出、

④オンライン関係人口の創出、

企業版ふるさと納税(人材派遣型)の創設など

の地方創生の取り組みを、全省庁と連携を取りながら総合的に推進する方針です。

又、内閣府に地方創生の特命担当大臣を設置して、各省庁の連携を取りまとめています。

 

このようなコロナ禍の地域経済・生活への影響や国民の意識・行動変容を踏まえ、政府は2020年12月に「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略」を改訂、新しい地方創生の実現に向けた今後の政策の方向性を打ち出した。

新たな総合戦略では、「3密の回避や地方自治体間での良好事例の共有などにより、地域において『感染症が拡大しない地域づくり』に取り組むことが重要」とした上で、これまで掲げてきた地方創生の取り組みを着実に行うとともに、新たに

①地域におけるDXの推進、

②地方創生テレワークの推進、

③魅力ある地方大学の創出、

④オンライン関係人口の創出、

企業版ふるさと納税(人材派遣型)の創設など

の地方創生の取り組みを、全省庁と連携を取りながら総合的に推進する方針を打ち出した。

これら5つのポイントについて解説する。

 

https://www.projectdesign.jp/202106/innovation-regional-revitalization/009432.php

 

 

 

AI及びビッグデータを活用し、社会の在り方を根本から変えるような都市設計の動きが国際的に急速に進展していることに鑑み、 暮らしやすさにおいても、ビジネスのしやすさにおいても世界最先端を行くまちづくりであって、 第四次産業革命を先行的に体現する最先端都市となる「スーパーシティ」の構想を実現するため、 内閣府特命担当大臣(地方創生)の下、「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会を開催する。

 

https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/supercity.html

 

 

スーパーシティ型国家戦略特別区域の指定に関する公募につきまして、令和3年4月16日に公募を締め切り、合計31の地方公共団体から応募がありました。

各地方公共団体の提案の概要については、下記資料を御覧ください。

 

https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/supercity/supercity_sckoubo2.html

 

 

 

国家 戦略特区の活用 事例~岩盤規制改革による社会課題解決~ 令和3年 内閣府

 

https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc/pdf/katsuyoujirei.pdf

 

 

 

 

 

第31回日本MRS年次大会の講演登録と参加登録の延長のお知らせ

岡部理事からの情報です。

 

カーボンニュートラルで、環境イノベーションのエコものづくりが、活発しています。

   コロナ感染で、大変ですが、日本MRSエコものづくりセクションは、
   完全オンライン方式で、口頭発表とポスターを開催します。
         第31回日本MRS年次大会の参加登録は、9月16日からです。
   また、第31回日本MRS年次大会の講演登録は、9月3日に延長になっています。
   https://www.mrs-j.org/meeting2021/jp/submission/index_e.php
   第31回日本MRS年次大会
   https://www.mrs-j.org/meeting2021/jp/
   31回日本MRS年次大会に発表申し込みサイト
   https://www.mrs-j.org/meeting2021/jp/submission/login.php

 

エコマテリアルフォーラムのエコものづくり体験教室のご案内

岡部理事兼幹事からの情報です。

    アサヒ学術振興財団の助成を受けた循環型社会に向けたエコものづくりの取り組みについて、
    次のステージとして、エコものづくり体験学習普及活動を行なっています。
    子供夢基金の支援で、東京都東大和市と千葉県千葉市で、 エコマテリアルフォーラムの
    エコものづくり体験教室を開催します。子供夢基金を紹介します。
          イベントなどに活用出来るかと思います。
    エコマテリアルフォーラム
    エコものづくり体験教室案内WEB
    https://eco-14b.jimdofree.com
    子供夢基金のチラシ
    https://yumekikin.niye.go.jp/files/items/5917/File/pamphlet.pdf
    公益財団法人アサヒグループ学術振興財団の2019年度の成果紀要集
    http://www.asahigroup-foundation.com/academic/support/report.html
    循環型社会形成に向けたエコものづくりの取り組みについて
    http://www.asahigroup-foundation.com/academic/support/pdf/report/2019/19.pdf

「第二回 エコテクノロジー・オンラインシンポジウム —Pre-ICEM15(International Conference on Eco-Materials 15) 」開催のお知らせ

直前のご案内となりますが、

以下の日程にて 第2回エコテクノロジーオンラインシンポジウムが開催されます。

下記の情報よりご参加詳細をご覧ください。

 

日時 2021 年6月 24 日(木) 13:30-17:00 (ZOOMにて開催)

 

第一部 13:30-14:00 エコテクノロジー・キャラバンと地域創成Ⅱ
加納誠 NPO 緑蔭塾理事長
「人新世を生き抜く対話型地域創生:本物を見極める環境科学リテラシー」

~~~~~~~~~ Tea Break ~~~~~~~~~~~
第二部 14:00-16:00 われわれのエコテクノロジー
① 林明夫 サステイナナビリティ技術設計機構理事
「温暖化で失われる藻場の資源循環による再生プロジェクト」
② 合田公一 山口大学教授
「自然が生み出すセルロースナノファイバーの可能性」
③ 篠原嘉一 物質・材料研究機構特別研究員
「熱を電気に!」
④ 井村章次 産業技術大学院 ERIS アジア情報文明研究院上席研究員
「ジョージタウン市のオーガニックコンポスト」
⑤ 小川和彦 千葉職業能力開発短期大学校准教授
「循環型社会構築を目指したエコものづくり体験教室」
Coffee Table Break
第三部 総合討論 16:20-17:30
話題提供
岡田譲謙 NPO 緑蔭塾事務局長
「アクティブラーニングを入れたハイブリッド・エコキャラバン」
お話頂いた方々で残って頂ける方々にご参加頂き、視聴者と共に一部二部を通した更なるご提
言やご討論をお願い致します。特に、アクティブラーニングを入れたエコキャラバンカリキュ
ラムについてご意見ご教示を頂きたく存じます。

 

参加方法:

事前登録制による ZOOM 参加および Youtube 視聴 参加費無料。Coffee Table Break で
はブレイクアウトルームを使い ZOOM 参加者間交流を考慮。 ZOOM で参加される場合は最
新のバ―ジョンへの更新を事前に願います。

 

参加申し込み:    https:// ETC210624.peatix.com

連絡・問い合わせ先:  office●susdi.org (●を@に変えてメールにてお願いいたします。)

(一社)サステイナビリティ技術設計機構

TEL FAX 029-846-5505

 

https://www.youtube.com/watch?v=bh1KaY5TUE8&authuser=0

(YouTube画面が別ウィンドウで開きます。24日より視聴できます)

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