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第14回レアメタル資源再生技術研究会開催のご案内

日 時: 平成 29 年 5 月 25 日(木 ) 11: 00 ~(受付開始 10: 30)

場 所: 名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番 3 丁目 4-41)

研究会: 管理棟 4 階第 2 会 議 室 、

交 流 会 : 管 理 棟 2 階交流フロア

主 催: レアメタル資源再生技術研究会

協 賛: 一般社団法人資源・素材学会、一般社団法人廃棄物資源循環学会、

エ コ マ テ リ ア ル ・ フ ォ ー ラ ム  (予定) 環境資源工学会、

テーマ: 米・欧・台・日 資源リサイクルの現状

US-EU—Taiwan-Japan The Present State of Resources Recycling

プログラム、参加申込方法等の詳細 http://www.raremetal-forum.jp/

 

レアメタル資源再生技術研究会

お問い合わせ先 /事務局 加藤、菱川

TEL:058-379-0686, FAX 058-379-0688

E-mail : office@raremetal-forum.jp

 

第13回レアメタル資源再生技術研究会

 

日時:平成28年11月7日(月)13:00 ~(受付開始12:30)

場所:名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番3丁目4-41)

講演会:管理棟4階第2会議室、交流会:管理棟2階交流フロア

主催:レアメタル資源再生技術研究会

協賛:一般社団法人資源・素材学会、一般社団法人廃棄物資源循環学会、

(予定)環境資源工学会、エコマテリアル・フォーラム

テーマ:資源安の中でのリサイクルはどうあるべきか

~非鉄金属精錬のリサイクルの現状と今後~

プログラム(案)

【講演会】

13:00~13:10開会の挨拶会長藤田豊久

13:10~13:40講演1「JX金属グループにおけるリサイクル原料処理」

JX金属株式会社 日立事業所HMC製造部生産管理課

課長亀谷敏博氏

13:40~14:10講演2「三菱マテリアル(株)のリサイクル事業について」

三菱マテリアル株式会社 金属事業カンパニー製錬部

副部長清谷謙二氏

14:10~14:40講演3「DOWAエコシステムの資源リサイクル事業」

DOWAエコシステム株式会社 環境ソリューション室

室長川上智氏

14:40~14:50休憩(10分)

14:50~15:20講演4「ハイブリッド自動車用ニッケル水素電池の

リサイクル技術について」

住友金属鉱山株式会社 技術本部新居浜研究所湿式製錬開発グループ

グループリーダー浅野聡氏

15:20~15:50講演5「製錬技術を活用したリサイクル製錬」(仮題)

三井金属鉱業株式会社 金属事業本部技術部

部長峰義博氏

15:50~16:20講演6「循環型社会の構築と環境ビジネス振興の取組」(仮題)

経済産業省中部経済産業局 資源エネルギー環境部環境・リサイクル課

課長浅野俊明氏

16:20~16:30閉会の挨拶

【交流会】(名古屋市工業研究所2階交流フロア) 17:00~19:00交流会

第12回レアメタル資源再生技術研究会 

第12回レアメタル資源再生技術研究会 HP

テーマ: EUのCircular Economyと我が国の資源リサイクル戦略


●日時:平成28年7月19日(火)  
13:00~19:00
●会場:
名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番3丁目4-41)
管理棟4階第2会議室

●交通:
経路地下鉄:「名古屋駅」から「金山駅」経由JR、名鉄、地下鉄)にて、
地下鉄名港線
「六番町駅」下車すぐ(所要時間 約20分)
      経路バス:名古屋駅「名鉄バスセンター」3階(2番乗り場)から
           50,63系統(三重交通バス)に乗車「熱田六番町」下車すぐ(所要時間約20分)

●対象:レアメタル資源再生技術研究会会員ほか、一般企業および
公的研究機関・大学関係者 約120名
●研究会終了後に
名古屋市工業研究所内で 交流会を開催します。
●参加費
【講演会】
・ 法人会員 10,000円/名 (2人目からは 5,000円/名)
・ 個人会員  5,000円/名
・ 特別会員  無  料
・ 非  会  員 30,000円/名
※現在、非会員で参加申込と同時に本研究会入会手続きをされる方 は、
本部事務局にその旨ご連絡下さい。
・ 学  生    2,000円/名
【交流会】
・ お1人様に付き 5,000円を別途承ります。
主催:レアメタル資源再生技術研究会

  ・開催案内(PDF)
プログラム(PDF)
会場までのアクセス、会場内地図(PDF)

素材の循環使用に関するシンポジウム

素材の循環使用に関するシンポジウム

主催 日本学術会議 材料工学委員会材料の循環使用検討分科会

総合工学委員会持続可能なグローバル資源利活用に係る検討分科会

時期 平成28年5月23日

場所 日本学術会議 大会議室

 

協賛;日本鉄鋼協会、日本金属学会、資源素材学会、高分子学会、セラミック協会

 

講演

13:00-13:30 UNEP国際資源パネルとEUの資源効率・循環経済

東京大学 工学研究科 森口祐一

13:30-14:00 素材循環のキーテクノロジーとしての物理選別

早稲田大学 創造理工学研究科 大和田秀二

14:00-14:30 高分子材料の供給と循環使用

産業技術総合研究所 環境管理研究部門 資源精製化学研究グループ

上級主任研究員、 加茂徹

 

14:30-14:40 休憩

 

14:40-15:10 鉄鋼の循環使用        東北大学 工学研究科 長坂徹也

 

15:10-15:40 非鉄材料の循環使用

東北大学 多元物質科学研究所  中村 崇

 

15:40-17:00 素材の循環利用に関するパネルディスカッション

司会 東北大学 多元物質科学研究所  中村 崇

 

パネラー

経済産業省 非鉄金属課 黒藪 誠、

環境省 廃棄物・リサイクル対策部企画課 リサイクル推進室 谷貝 雄三

トヨタ自動車㈱ 環境部 担当部長 嶋村高士

(株)日立製作所 知的財産本部 国際標準化推進室 主管技師長市川 芳明

ならびに 講演者

 

参加費: 無料

申し込み 東北大学 多元物質科学研究所 希少元素高後逸抽出拠点 原子佳恵

TEL 022-266-8577 e-mail: harako@tagen.tohoku.ac.jp

2011年3月10日 ISEP2011環境問題国際会議

10 – 14 Mar. 2011
Nago & Naha, Okinawa, Japan
サーキュラー: PDF

環境・エネルギー材料連続セミナー第6回~第12回

第12回 環境に役立つセラミックス材料技術  開催要項: PDF
2009年2月27日 虎ノ門パストラル 新館5階「ローレル」
第11回 環境・エネルギーのための膜材料と分離プロセス 
2009年1月30日 虎ノ門パストラル 新館5階「マグノリア」
第10回 環境浄化のための光触媒材料~新規材料の創製と実用化~ 
2008年11月21日 虎ノ門パストラル 新館 6階「ロゼ」
第9回 リサイクルとリユースのための材料 
2008年10月24日 虎ノ門パストラル 本館 8階「けやき」
第8回 高エネルギー効率のための高性能磁石~求められる機能と材料~ 
2008年9月26日 虎ノ門パストラル 新館5階「ミモザ」
第7回 原子力発電用材料~高速増殖炉から期待される材料~ 
2008年8月29日 虎ノ門パストラル 新館5階「マグノリア」
第6回 ユビキタスエネルギーと材料~高効率な次世代太陽光発電と求められる材料~ 
2008年7月25日 虎ノ門パストラル 新館6階「アジュール」

第7回以降の講演者などにつきましては、こちら( Word書式 )をご覧ください。