ものづくり補助金の公募について

岡部理事からの情報です。

ものづくり補助金のご案内についてのお知らせです。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/suisinn.pdf

ものづくり補助金の説明動画

https://imamura-net.com/blogpost/11133/

助成金申請については、本年度から、経済産業省の「GビズID」のアカウント取得が必要です。

経済産業省の「GビズID」のアカウント取得方法を添付しました。電子取得まで、一ヶ月半くらいかかりますので早めに登録してください。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/acount.pdf

 

①ものづくり・商業・サービス生産性向上事業(ものづくり補助金)
(補助額:100万円~1,000万円、補助率:中小1/2 小規模2/3)
中小企業が行う、革新的なサービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善に必要な設備投資等を支援します。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/monohojo.pdf

②小規模事業者持続化補助金(持続化補助金)
(補助額:~50万円、補助率:2/3)
小規模事業者が経営計画を策定して取り組む販路開拓の取組む等を支援します。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/jizokuhojo.pdf

サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)

③(補助額:30~450万円、補助率:1/2)
中小企業が行う、バックオフィス業務の効率化や新たな顧客開拓獲得等の付加価値向上に資するITツールの導入を促進します。

http://ecomaterial.org/pdf-word/annualreport/IThojo.pdf

 

(使い勝手のポイント)
・通年で公募し、複数の締切を設けて審査・採択
を行うことで、予見可能性を高め、十分な準備の上、都合の良いタイミングで申請・事業実施することが可能となります。

・補助金申請システムグランツによる電子申請受付を開始します。

・過去3年以内に同じ補助金を受給している事業者には、審査にて減点措置を講じることで、初めて補助金申請される方でも採択されやすくなります。

 

【事業目的・概要】
●中小企業は、人手不足等の構造変化に加え、働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入など複数年にわたって中小企業の生産性向上を継続的に支援する「生産性革命推進事業(仮称)」を創設し、中小企業の制度変更への対応や生産性向上の取組状況に応じて、設備投資、IT導入、販路開拓等の支援を一体的かつ機動的に実施します。

●当該事業を通じて、賃上げにも取り組んでいただきます。尚、積極的な賃上げや被用者保険の任意適用に取り組む事業者は優先的に支援*します。


事業計画期間において、「給与支給総額が平均年率1.5%以上向上」、「事業場内最低賃金が地域別最低賃金+30円以上」を満たすこと等を申請要件とします。(持続化補助金及びIT導入補助金の一部事業者は加点要件)
※要件が未達の事業者に対して、天災など事業者の責めに負わない理由がある場合や、付加価値額が向上せず賃上げが困難な場合を除き、
補助金額の一部返還を求めます。

 

【成果目標】

●ものづくり・商業・サービス生産性向上事業により、事業終了後3年以内に、以下の達成を目指します。
・補助事業者全体の付加価値額が9%以上向上
・補助事業者全体の給与支給総額が4.5%以上向上
・付加価値額年率平均3%以上向上及び給与総額年率平均1.5%以上向上の目標を達成している事業者割合65%以上

●小規模事業者持続的発展支援事業により、販路開拓及び生産性向上を支援し、販路開拓につながった事業の割合を80%とすることを目指します。

●サービス等生産性向上IT導入支援事業により、事業終了後3年以内に、補助事業者全体の労働生産性の9%以上向上を目指します。

 

【補助金以外の基幹業務】
●先進事例や支援策の周知・広報
●相談対応・ハンズオン支援

 

[2019年度補正予算、令和元年度補正予算、

ものづくり補助金2020、小規模事業者持続化補助金、IT導入補助金2020] https://hojokin-navi.com/wp-content/uploads/2019/12/2019hosei_PR_chuushoukigyou_seisannseikakumei-e1576290846431.jpg

 

 

令和2年度予算「戦略的基盤技術高度化支援事業」のお知らせ

岡部理事からの情報です。

令和2年度予算「戦略的基盤技術高度化支援事業」は、中小企業・小規模事業者による情報処理、精密加工等のものづくり基盤技術

https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/shishin.html

の向上を図ることを目的として、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等と連携して行う、研究開発や試作品開発、その成果の販路開拓に係る取組等を一貫して支援する事業です。

窓口は、各地方にある経済産業局・地域経済部産業技術課です。窓口にご相談ください。

令和2年度予算「戦略的基盤技術高度化支援事業」
https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/sapoin/2020/200131mono.html

競輪とオートレースの補助事業(助成)について

岡部理事からの情報です。

競輪とオートレースの補助事業をご紹介致します。

平成31年度の説明資料を事例としてご案内しています。

競輪とオートレースの収益を、助成金として配布しています。地域貢献や国際交流、研究助成などに配布されています。

競輪とオートレースの補助事業

http://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

 

1.インターネット申請期間

補助事業により、インターネット申請期間が異なります。

平成30年度の申請事例を送付します。今年度も同じ時期くらいになると思います。

(1) 下記(2)及び(3)を除くすべての補助事業

平成30年8月1日(水)10時~9月14日(金)15時

※事業者登録は9月13日(木)15時までに完了してください。

9月13日(木)15時の時点で事業者登録手続きが完了できていない場合、申請できません。

※別途要望書類の郵送も必要となります。

(要望書類の必着期限 9月20日(木)17時)

 

(2) 公設工業試験研究所等及び研究補助

平成30年10月15日(月)10時~11月20日(火)15時

※事業者登録は11月19日(月)15時までに完了してください。

11月19日(月)15時の時点で事業者登録手続きが完了できていない場合、申請できません。

※別途要望書類の郵送も必要となります。

(要望書類の必着期限 11月26日(月)17時)

 

(3) 非常災害の援護、緊急的な対応を必要とする事業への支援

平成31年度内において随時受付けております。

(注:ただし、平成31年度内に着手する必要があります。)

 

2.補助事業(要望)説明会の実施 補助事業及び補助事業要望手続きに関する説明会を開催します。詳細は「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

 

2020年度の補助方針について

 

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shikata/koji/2020/pdf/hojohoushin.pdf

 

3.要望書類提出先

〒108-8206 東京都港区港南一丁目2番70号 品川シーズンテラス25階

公益財団法人JKA 補助事業部

 

 

「スマート農業」と「モノ作り・四次革命」のお知らせ

岡部理事からの情報です。

一般財団法人 機械振興協会の案内です。ご興味ある方は、早めにお申し込みください。

「スマート農業」と「モノ作り・四次革命」に関してのイベントが開催されます。
東京での開催ですが、ご都合がつく方はご参加をお待ちしています。

●3月9日(月)午後「スマート農業」(@機械振興会館)

http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=1306&smid=144

近年注目されるスマート農業ですが、システム化だけではコスト倒れに
なります。事業として続けるには、一歩先の工夫を要します。
農水省ほかの第一人者を招き、成功例から秘訣を探ります。

 

●3月25日(水)午後「モノ作り・四次革命」(@機械振興会館)

http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=1306&smid=147

社会課題の解決が事業機会を生みます。

「社会課題→コト→モノ」の順に進む必要があり、最後に「モノ」に具体化できるかが鍵です。
GKは工業デザインのトップ、他2社は機械振興賞ほかの受賞作です。

超党派の議員連盟で「気候非常事態宣言」へ

フォーラム名誉会長の山本良一先生からの情報です。

「超党派気候非常事態宣言決議実現をめざす会」設立総会のご案内

近年、 地球温暖化が原因と思われる異常気象による自然災省が、 アマゾンやオーストラリアの森林火災、 中東ドバイでの豪雨と洪水、 ヨーロッパ全体を襲う熱波と猛暑、 年々巨大化する北米のハリケーン等、 世界各地で多発しています。 我が国においても、 咋年の台風19号などがもたらした深刻な風害や洪水は、記憶に新しいところです。

こうした事実は、 地球温暖化問題がもはや気候変動 (Climate Change) のレベルを超えて、 気候危機(Climate Crisis) といわざるを得ない状況にまで深刻化していることを示しています。  こうした危機感から世界で「気象非常事態」を宣言する流れが始まっています。

我が国においても、   温暖化問題に国をあげてこれまで以上に取り組むことが必要です。    そこでまずは全国民の代表からなる国の最高機関である国会の総意として「気候非常事態直言」決説を実現することで示そうではありませんか。

この国会決議を実現することにより、人類の活動に起因する気候変動によって、地球環境の持続可能性が根本的に問われるような文明的な危機状況にあるとの認識を、 まずは国会全体で共有し、 その上で危機克服のために必要な、 具体的アクションプランの策定と実施という次なるステップに進んでいくという国会の強い意志を決議という形で表明しようではありませんか。

議員各位のご賛同を心よりお願い申し上げます。

日     時     令和2年2月20日(木)11:10より

場    所    参議院会館 地下lF    B107会議室

 

世話人

(衆)泉健太 井上信治 江田康幸 遠藤敬 逢坂誠二 小渕優子  鴨下一郎

木原誠二 近籐昭一 斉藤鉄夫  田村貴昭  辻元清美  とかしきなおみ

馬場伸幸  古川元久 古川禎久 古屋範子  平野博文  吉川元  鰐淵洋子

 

(参) 浅田均 東徹 石井準一 市田忠義 井上一徳 大塚耕平 木村英子     小池晃

榛葉賀津也  竹谷とし子 中川雅治 長浜博行 福島みずほ 福山哲郎

舟山康江 丸川珠代 宮沢由佳 宮沢洋一 山下芳生 若松謙維  渡辺喜美

(50音順)

 

問い合わせ先

自由民主党 古川禎久事務所 衆・内線70612  公明党   斉藤鉄夫事務所 衆・内線50412

立憲民主党 福山哲郎事務所 参・内線50808  国民民主党 古川元久事務所 衆・内線71006

共産党   小池晃事務所  参・内線51208  日本維新の会 馬場伸幸事務所  衆・内線50511

社会民主党 吉川元気事務所 衆・内線70505

第 1 9 回レアメタル資源再生技術研究会 開催のお知らせ

篠原幹事長よりのお知らせです。

2020年2月25日(火)に「第 1 9 回レアメ タル資源再生技術研究会」が開催されます。

時:令和 2 年 2 月 25 日( 火 13 00 ~(受付開始 12 30)

場所:名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番 3 丁目 4 41
(研究会会場:管理棟4 階第 2 会議室、交流会:管理棟 2 階交流フロ ア)

〒456 0058
名古屋市熱田区六番三丁目4 番 41 号
TEL 052 661 3161 (代表)
FAX 052 654 6788
駐車場:約100 台あり

 

申し込み

http://www.raremetal-forum.jp/schedule.htm

の申込フォームからお申込みいただけます。(詳細情報もここから)

 

 

「エコものづくりセクション」シンポジウムのお知らせ

岡部理事よりのお知らせです。

日本MRS主催の「エコものづくりセクション」がいよいよ開催されます。
エコものづくりセクションの口頭発表

1日目(27日)10:00 – 19:00

2日目(28日)午後13:00 – 18:00

会場

1日目 横浜市開港記念会館 6号室

2日目 横浜市開港記念会館 9号室(初日と2日目は異なります。)

 

エコものづくりセクションのポスター発表

2日目(28日)9:30 – 12:00

会場

横浜情報文化センター

 

会場・受付等・プログラム等をHPで確認をお願いいたします。

会場案内

https://www.mrs-j.org/meeting2019/jp/about/access.php

プログラム

https://www.mrs-j.org/meeting2019/jp/prg/

第29回日本MRS年次大会案内のサムネイル 日本MRSSymposium H_プログラムのサムネイル

 

ムーンショット型研究開発制度についてのお知らせ

会員の皆様には興味深い内容ではないかと存じますのでお知らせいたします。

内閣府でムーンショット制度の計画が進んでいます。

https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/index.html

その中のテーマの一つに、
「完全資源・物質循環による地球環境再生計画」
というのがあります。

https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/bunkakai.pdf

また、このことに関するシンポジウムが12/17-18にあります。

https://www.jst.go.jp/moonshot/sympo/sympo2019/index.html

 

「環境シンポジウム2019」についてのお知らせ

環境シンポジウム2019 開催についてのお知らせです。

先般の「東京タワー・キッズ環境科学博士2019」に於いては、大型台風の襲来で
初日の中止にも係わらず、2日間に渡り出展して頂きまして誠に有難うございました。

第5回記念を無事に開催できました御礼を込めまして、環境シンポジウム&交流会を
企画させて頂きました。

第5回目の出展スタッフの皆さまは、講演会及び交流会ともに、参加費は無料となります。
また、各出展チームの活動発表時間も設定しておりますので、是非とも日頃の活動紹介を      お願いしたいと存じます。宜しくお願い申し上げます。

参加希望者は、事前に篠原(SHINOHARA.Yoshikazu@nims.go.jp)までお願いいたします。

 

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第2回Susdi技術交流会のご案内

「第2回Susdi技術交流会」のご案内です。

以下の日程にて開催されます。

 

日時 2019年 11月 8日(金)17:30ー19:30

場所 学士会館 301号室

会場へのアクセスは以下をご参照ください。

https://www.gakushikaikan.co.jp/access/

参加費 一般 2000円

(メーリングリスト登録をしていただくと1000円になり、SusDIから案内やご照会のメールが送られます。)

 

当日は簡単な飲み物を飲みながら、現物などを前にした気楽な意見交換にしたいと

思っております。

皆様のご参加をお待ちしています。

お申し込みは、下記にてお願い致します。

https://191108susdi.peatix.com

 

 

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