・・・アニメでわかるSDGsの説明・・・

岡部理事からの情報です。

アニメでわかるSDGsの説明です。

ぜひ一度ご覧ください。

 

競輪とオートレースの補助事業

岡部理事からの情報です。

競輪とオートレースの補助事業のお知らせです。

 

2021年度の研究補助の受付期間:

2020年10月12日(月)10時から11月17日(火)15時まで

※事業者登録は2020年11月16日(月)15時までに完了してください。

※別途、申請書類の郵送提出が必要となります。

(郵送必着期限:11月24日(火)17時)

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shinsei.html

 

採択実績について

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/about/list/kikai/2020/index.html

 

第30回日本MRS年次大会の申し込みの延長について

岡部理事からの情報です。

 

第30回日本MRS年次大会の申し込みが9月11日(金)までに延長になりました。

各省庁の連携で、国の革新的環境イノベーション戦略が、今年閣議決定されました。

エコものづくりが大事な課題になっています。

 

革新的環境イノベーション戦略

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tougou-innovation/pdf/kankyousenryaku2020.pdf

 

JST「低炭素社会を実現する先端的耐熱材料・軽量材料の開発」2020 公開シンポジウム -社会実装に向けたALCA 耐熱・軽量材料の成果発表会-

JST「低炭素社会を実現する先端的耐熱材料・軽量材料の開発」2020 公開シンポジウム
-社会実装に向けたALCA 耐熱・軽量材料の成果発表会-のお知らせです。

低炭素社会を実現する研究開発はALCA で10 年間実施され、2017 年度からは未来社会創造事業でも実施されています。本シンポジウムでは、この2つの事業で開発された耐熱・軽量材料分野の4 課題について、最新の研究成果が発表されます。

 

 

開催概要

シンポジウム名: 「低炭素社会を実現する先端的耐熱材料・軽量材料の開発」
2020 公開シンポジウム -社会実装に向けたALCA 耐熱・軽量材料の成果発表会-

日時: 2020 年9 月14 日(月) 15:00~17:30

会場: Zoom によるオンライン開催

参加費: 無料 (事前申請に対してID 発行)

⇒参加申し込み

https://zoom.us/webinar/register/WN_6zHY66QNSZOn1Sz8F5b9iA

 

 

こちらもご覧ください。

http://ecomaterial.org/pdf/2020seikahoukoku.pdf

 

 

 

日本の革新的環境イノベーション戦略について

岡部理事よりの情報です。

 

各省庁の連携で、国の革新的環境イノベーション戦略が今年閣議決定されました。環境省の二国間クレジット制度を紹介します。

連携先が、ありましたら、ご検討ください。

 

 

*革新的環境イノベーション戦略*

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tougou-innovation/pdf/kankyousenryaku2020.pdf

 

 

 

環境省より令和2年度から 令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(二国間クレジット制度資金支援事業のうち
設備補助事業)の交付決定を受け、当該資金の活用により民間企業等による優れた脱炭素技術等を活用した事業への投資を促進しています。

本補助金は、開発途上国における温室効果ガスの削 減とともに、二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism、以下「JCM」という)を通じて我が国の温室効果ガス排出削減目標の達成に資することを目的とするものです。

また、平成30年6月に策定した海外展開戦略(環境)に沿って、先進的な低炭素・脱炭素技術を普及・展開することを通じて、世界の排出削減に貢献することが期待されているとのことです。

国の革新的環境イノベーション戦略の資料について

岡部理事からの情報です。

各省庁からの連携で、国の革新的環境イノベーション戦略が、今年閣議決定されました。

世界的にも推進されます。

国の総合窓口は、経済産業省産業技術環境局エネルギー・環境イノベーション戦略室です。

バイオマス資源のゼロエミッションが、需要になってきています。

 

革新的環境イノベーシ戦略

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tougou-innovation/pdf/kankyousenryaku2020.pdf

 

SDGsビジネス支援制度についてもご参考になさってください。

https://www.jica.go.jp/priv_partner/activities/ku57pq00002avzn9-att/sdgs_business_support.pdf

ものづくり補助金の4次募集案内について

岡部理事からの情報です。

経済産業省(中小企業庁)の令和元年度「ものづくり・商業・サービス採算性向上促進補助金」の4次募集が、開始されました。

 

ものづくり補助金の4次募集案内

    http://portal.monodukuri-hojo.jp/about.html

ものづくり補助金一般型4次締切・グローバル展開型 概要開設

   https://youtu.be/mbQmCG9pM6Y

2020年実施ものづくり補助金一般型オンラインセミナー&記入例

   https://youtu.be/-rXhsODQW1E

中小企業診断士が開設する「ものづくり補助金攻略法」基礎編

   https://youtu.be/LyQeTYgnDto

「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(ものづくり補助金)は、中小企
業・小規模業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革が被用者
保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事
業者等が取り組む革新的サービス開発、試作品開発・生産プロセスの改善を行うための
設備投資等を支援するものです。

今般、4次締切からは、「グローバル展開型」を開始し、中小企業が行う、1)海外
直接投資、2)海外市場開拓、3)インバウンド市場開拓、4)海外事業者との
共同事業を支援します。

 

 

「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」
【グローバル展開型】概要
管轄 経済産業省(中小企業庁)
公募類型 【グローバル展開型】
※「一般型(特別枠・事業再開枠含む)」は、こちらで解説しています。
補助対象者/
補助対象事業
日本国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者および特定非営利活動法人(それぞれ定められた要件を満たす者)
概要 中小企業者等が海外事業の拡大・強化等を目的とした「革新的な製品・サービス開発」又は「生産プロセス・サービス提供方法の改善」に必要な設備・システム投資等を支援(①海外直接投資、
②海外市場開拓、
③インバウンド市場開拓、
④海外事業者との共同事業、のいずれかに合致するもの)
補助対象事業の要件 交付決定日から12か月以内(ただし、採択発表日から14か月後の日まで)の事業実施期間に、発注・納入・検収・支払等のすべての事業の手続きがこの期間内に完了する事業であること。○以下の要件をすべて満たす3~5年の事業計画を策定し、従業員に表明していること。
・事業計画期間において、給与支給総額を年率平均1.5%以上増加
(被用者保険の適用拡大の対象となる中小企業・小規模事業者等が制度改革に先立ち任意適用に取り組む場合は、年率平均1%以上増加)
・事業計画期間において、事業場内最低賃金(事業場内で最も低い賃金)を地域別最低賃金+30円以上の水準にする
・事業計画期間において、事業者全体の付加価値額を年率平均3%以上増加事業計画の策定にあたっては、「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」「中小企業の特定ものづくり基盤技術の高度化に関する指針」を参考にしてください。
今般の新型コロナウイルスの影響を受けた事業者(加点措置を受けた事業者)については、補助事業実施年度に感染症の影響を受けることを想定して、上記の賃上げ及び付加価値額増加の目標を据え置きし、その翌年度から3~5年の間にこの目標値を達成する計画とすることが可能です(詳細は事務局までお問い合わせ下さい)。

〇応募申請時点で補助事業の実施場所(工場や店舗等)を有していること。

①類型:海外直接投資
・国内事業と海外事業の双方を一体的に強化し、グローバルな製品・サービスの開発・提供体制を構築することで、国内拠点の生産性を高めるための事業であること。
・具体的には、国内に所在する本社を補助事業者とし、補助対象経費の2分の1以上が海外支店の補助対象経費となること、又は海外子会社(半数以上の発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を補助事業者が所有している、国外に所在する会社)の事業活動に対する外注費(本補助金の補助対象経費の範囲に限る。一般管理費は含まない。事業実施に不可欠な開発・試作にかかる業務等を想定)若しくは貸与する機械装置・システム構築費(本補助金の補助対象経費の範囲に限る。)に充てられること。
・国内事業所においても、単価50万円(税抜き)以上の海外事業と一体的な機械装置等を取得(設備投資)すること。
・応募申請時に、海外子会社等の事業概要・財務諸表・株主構成が分かる資料、実績報告時に、海外子会社等との委託(貸与)契約書とその事業完了報告書を追加提出すること。

②類型:海外市場開拓
・国内に補助事業実施場所を有し、製品等の販売先の2分の1以上が海外顧客となり、計画期間中の補助事業の売上累計額が補助額を上回る事業計画を有していること。
・応募申請時に、具体的な想定顧客が分かる海外市場調査報告書、実績報告時に、想定顧客による試作品等の性能評価報告書を追加提出すること。

③類型:インバウンド市場開拓
・国内に補助事業実施場所を有し、サービス等の販売先の2分の1以上が訪日外国人となり、計画期間中の補助事業の売上累計額が補助額を上回る事業計画を有していること。
・応募申請時に、具体的な想定顧客が分かるインバウンド市場調査報告書、実績報告時に、プロトタイプの仮説検証の報告書を追加提出すること。

④類型:海外事業者との共同事業
・国内に補助事業実施場所を有し、外国法人と行う共同研究・共同事業開発に伴う設備投資等であり、その成果物の権利(の一部)が補助事業者に帰属すること(外国法人の経費は、補助対象外)
・応募申請時に、共同研究契約書又は業務提携契約書(検討中の案を含む)、実績報告時に、当該契約の進捗が分かる成果報告書を追加提出すること。

補助金額 1,000万円~3,000万円
補助率 中小企業者 1/2、小規模企業者・小規模事業者 2/3
設備投資 単価50万円(税抜き)以上の設備投資が必要
補助対象経費 【通常枠】機械装置・システム構築費、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウドサービス利用費、原材料費、外注費、知的財産権等関連経費、海外旅費
公募期間 公募開始:令和2年8月 4日(火) 12時~
申請受付:令和2年9月 1日(火) 17時~
応募締切:令和2年11月26日(木) 17時迄(4次締切)
※申請にあたっては、GビズIDプライムアカウントの取得が必要となります。未取得の方はお早めに利用登録を行って下さい。※ 本事業は、通年公募とし、約3ヶ月おきに締切を設ける予定です。
5次締切 令和3年2月頃
申請方法  電子申請システムでのみ受け付けます。入力については、電子申請システム操作マニュアルに従って操作してください。
ものづくり
補助金
総合サイト
 http://portal.monodukuri-hojo.jp/about.html

 

 

 

 

 

 

世界の気候非常事態宣言の動向について

岡部理事からの情報です。

世界の気候非常事態宣言などで、世界的にも気候変動対策が、進んでいます。

各省庁の連携で、国の革新的環境イノベーション戦略が、今年確定され推薦されます。

総合窓口は 経済産業省産業技術環境局エネルギー・環境イノベーション戦略室です。

競輪・オートレースの補助事業 のご紹介

岡部理事からの情報です。

下記の助成金の募集をご紹介いたします。

競輪・オートレースの補助事業 のご紹介

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shinsei.html

 

補助方針

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shikata/koji/2021/pdf/hojohoushin.pdf

 

概要 1 事業内容

NEDO 公募情報をお知らせいたします。

 

https://www.nedo.go.jp/koubo/EF2_100156.html

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