アーカイブ: 2020年

競輪とオートレースの補助事業(助成)について

岡部理事からの情報です。

競輪とオートレースの補助事業をご紹介致します。

平成31年度の説明資料を事例としてご案内しています。

競輪とオートレースの収益を、助成金として配布しています。地域貢献や国際交流、研究助成などに配布されています。

競輪とオートレースの補助事業

http://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

 

1.インターネット申請期間

補助事業により、インターネット申請期間が異なります。

平成30年度の申請事例を送付します。今年度も同じ時期くらいになると思います。

(1) 下記(2)及び(3)を除くすべての補助事業

平成30年8月1日(水)10時~9月14日(金)15時

※事業者登録は9月13日(木)15時までに完了してください。

9月13日(木)15時の時点で事業者登録手続きが完了できていない場合、申請できません。

※別途要望書類の郵送も必要となります。

(要望書類の必着期限 9月20日(木)17時)

 

(2) 公設工業試験研究所等及び研究補助

平成30年10月15日(月)10時~11月20日(火)15時

※事業者登録は11月19日(月)15時までに完了してください。

11月19日(月)15時の時点で事業者登録手続きが完了できていない場合、申請できません。

※別途要望書類の郵送も必要となります。

(要望書類の必着期限 11月26日(月)17時)

 

(3) 非常災害の援護、緊急的な対応を必要とする事業への支援

平成31年度内において随時受付けております。

(注:ただし、平成31年度内に着手する必要があります。)

 

2.補助事業(要望)説明会の実施 補助事業及び補助事業要望手続きに関する説明会を開催します。詳細は「競輪とオートレースの補助事業」ホームページでお知らせします。

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

 

2020年度の補助方針について

 

https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shikata/koji/2020/pdf/hojohoushin.pdf

 

3.要望書類提出先

〒108-8206 東京都港区港南一丁目2番70号 品川シーズンテラス25階

公益財団法人JKA 補助事業部

 

 

「スマート農業」と「モノ作り・四次革命」のお知らせ

岡部理事からの情報です。

一般財団法人 機械振興協会の案内です。ご興味ある方は、早めにお申し込みください。

「スマート農業」と「モノ作り・四次革命」に関してのイベントが開催されます。
東京での開催ですが、ご都合がつく方はご参加をお待ちしています。

●3月9日(月)午後「スマート農業」(@機械振興会館)

http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=1306&smid=144

近年注目されるスマート農業ですが、システム化だけではコスト倒れに
なります。事業として続けるには、一歩先の工夫を要します。
農水省ほかの第一人者を招き、成功例から秘訣を探ります。

 

●3月25日(水)午後「モノ作り・四次革命」(@機械振興会館)

http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=1306&smid=147

社会課題の解決が事業機会を生みます。

「社会課題→コト→モノ」の順に進む必要があり、最後に「モノ」に具体化できるかが鍵です。
GKは工業デザインのトップ、他2社は機械振興賞ほかの受賞作です。

超党派の議員連盟で「気候非常事態宣言」へ

フォーラム名誉会長の山本良一先生からの情報です。

「超党派気候非常事態宣言決議実現をめざす会」設立総会のご案内

近年、 地球温暖化が原因と思われる異常気象による自然災省が、 アマゾンやオーストラリアの森林火災、 中東ドバイでの豪雨と洪水、 ヨーロッパ全体を襲う熱波と猛暑、 年々巨大化する北米のハリケーン等、 世界各地で多発しています。 我が国においても、 咋年の台風19号などがもたらした深刻な風害や洪水は、記憶に新しいところです。

こうした事実は、 地球温暖化問題がもはや気候変動 (Climate Change) のレベルを超えて、 気候危機(Climate Crisis) といわざるを得ない状況にまで深刻化していることを示しています。  こうした危機感から世界で「気象非常事態」を宣言する流れが始まっています。

我が国においても、   温暖化問題に国をあげてこれまで以上に取り組むことが必要です。    そこでまずは全国民の代表からなる国の最高機関である国会の総意として「気候非常事態直言」決説を実現することで示そうではありませんか。

この国会決議を実現することにより、人類の活動に起因する気候変動によって、地球環境の持続可能性が根本的に問われるような文明的な危機状況にあるとの認識を、 まずは国会全体で共有し、 その上で危機克服のために必要な、 具体的アクションプランの策定と実施という次なるステップに進んでいくという国会の強い意志を決議という形で表明しようではありませんか。

議員各位のご賛同を心よりお願い申し上げます。

日     時     令和2年2月20日(木)11:10より

場    所    参議院会館 地下lF    B107会議室

 

世話人

(衆)泉健太 井上信治 江田康幸 遠藤敬 逢坂誠二 小渕優子  鴨下一郎

木原誠二 近籐昭一 斉藤鉄夫  田村貴昭  辻元清美  とかしきなおみ

馬場伸幸  古川元久 古川禎久 古屋範子  平野博文  吉川元  鰐淵洋子

 

(参) 浅田均 東徹 石井準一 市田忠義 井上一徳 大塚耕平 木村英子     小池晃

榛葉賀津也  竹谷とし子 中川雅治 長浜博行 福島みずほ 福山哲郎

舟山康江 丸川珠代 宮沢由佳 宮沢洋一 山下芳生 若松謙維  渡辺喜美

(50音順)

 

問い合わせ先

自由民主党 古川禎久事務所 衆・内線70612  公明党   斉藤鉄夫事務所 衆・内線50412

立憲民主党 福山哲郎事務所 参・内線50808  国民民主党 古川元久事務所 衆・内線71006

共産党   小池晃事務所  参・内線51208  日本維新の会 馬場伸幸事務所  衆・内線50511

社会民主党 吉川元気事務所 衆・内線70505

第 1 9 回レアメタル資源再生技術研究会 開催のお知らせ

篠原幹事長よりのお知らせです。

2020年2月25日(火)に「第 1 9 回レアメ タル資源再生技術研究会」が開催されます。

時:令和 2 年 2 月 25 日( 火 13 00 ~(受付開始 12 30)

場所:名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番 3 丁目 4 41
(研究会会場:管理棟4 階第 2 会議室、交流会:管理棟 2 階交流フロ ア)

〒456 0058
名古屋市熱田区六番三丁目4 番 41 号
TEL 052 661 3161 (代表)
FAX 052 654 6788
駐車場:約100 台あり

 

申し込み

http://www.raremetal-forum.jp/schedule.htm

の申込フォームからお申込みいただけます。(詳細情報もここから)