講演会・シンポジウム

最近の講演会・シンポジウム

日本MRSのHセクションのプログラムのお知らせ

岡部理事からの情報です。

日本MRSのH;エコものづくりセクションのプログラムを送付します。

日本MRSのHセクションのプログラム

https://u-sv.com/mrsj2020/sympo_H/H_最終_1202.pdf

 

日本MRS H:エコものづくりセクション
代表 岡部敏弘

-特別講演-

下記の通り、特別講演を行いますので、参加者の皆様はご聴講の程よろしくお願いします。
特別講演中の時間帯の口頭発表・ポスター発表は行えません。

※特別講演のみのご聴講にも参加登録が必要です。
会場や講演内容の詳細は、ご参加登録を完了された方へMy Page上に後日公開いたします。

ーーー講演内容ーーー

12月9日(水) 16:00-16:40

講演題名:「バイオプラスチック分野の技術戦略策定について」
講演者:水無 渉
(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
技術戦略研究センター バイオエコノミーユニット ユニット長)

12月10日(木) 16:00-16:40

講演題名:「データ駆動材料開発の潮流 -NIMSの取り組みを中心に-」
講演者:出村 雅彦
(国立研究開発法人 物質・材料研究機構
統合型材料開発・情報基盤部門 部門長)

聴講をご希望の方は、以下より参加登録を行ってください。

参加登録はこちら↓

https://www.mrs-j.org/meeting2020/jp/

科学技術振興機構JSTからのお知らせ(エコプロオンライン出展)

岡部理事からの情報です。

11月25日(水)~28日(土)まで、今年はオンライン開催となったエコプロ、「エコプロOnline2020」が開催されます。
JSTでは昨年同様、「今こそ考えよう、みんなが生きたい未来をつくるサイエンス」をテーマに、SDGsをテーマにしたブース出展をいたします。

 

分科会からも、京都市、京都大学、高知大学、アイ-コンポロジー、MCプランニング、昆虫食のentomoの皆さまが取組紹介セミナーを開催。
その他、STI for SDGsアワードの受賞者セミナーや、日本科学未来館から新型コロナウィルスのワクチンについての最新情報など、盛りだくさんの内容です。ぜひご覧ください。

<視聴方法>
◆開催日時:11月25日(水)~28日(土) ※12月25日までアーカイブ公開

◆URL:エコプロOnline2020 https://eco-pro.com/2020/

◆視聴方法:参加事前登録ページより、https://sdgs.nikkeineon.jp/registration 参加登録の後、エコプロOnline2020トップページより 「科学技術振興機構(JST)」 ブースを検索し、 ご視聴ください。

◆JSTブースのプログラム内容:https://www.jst.go.jp/sdgs/events/20201125-28.html

◆リーフレット:https://www.jst.go.jp/sdgs/pdf/20201125-28_jst_flyer.pdf

◆その他:参加無料

第30回日本MRS(The Materials Research Society of Japan)年次大会について

岡部理事からの情報です。

環境配慮型商品作りを強く世界が、求められています。素材や設計、生産、使用後の廃棄など、各過程での環境負荷を少なくした商品であること。文房具、食品など生活必需品から、自動車、家庭用の分散型電源まで、極めて広い範囲のものづくりに求められています。

バイオマス資源を活用した循環型処理技術やバイオマス資源を使った環境配慮型商品作りなどが、強く求められています。バイオマス利用を中心とし、バイオマス資源外の材料も視野に取り入れ、エコプロダクトの多分野にわたり横断的に討議していきたいと思います。

また、バイオマス資源以外も環境配慮型商品作りを強く世界が、求められています。素材や設計、生産、使用後の廃棄など、各過程での環境負荷を少なくした商品でコストも安価で循環型に使える環境配慮型商品作りを推進するセッションです。

 

(特別講演)

1.招待講演:「CNTを用いた面状発熱体の開発」

株式会社アドバネクス  鈴木  哲

講演時間 2020年12月9日(月)14時30分〜15時10分

2.招待講演:「熱電材料および応用の現状について」

国立研究開発法人 物質・材料研究機構 篠原  嘉一

講演時間 2020年12月10日(火)13時00分〜13時40分

 

主催: 日本MRS(The Materials Research Society of Japan), 

URL:    http://www.mrs-j.org/

日程: 2020129日(月)~11日(水)

 

開催方法:オンライン開催 (事務局機能のみパシフィコ横浜)

オンライン参加登録は、会期まで受付可能

(銀行振り込みによる受け付けは1120日まで)

 

参加登録は、下記のMyPageのログインで、お願いします。

(参加登録用:My Page のログイン)

https://www.mrs-j.org/meeting2020/jp/

 

一般会員 10000円、一般非会員19000円、学生会員4000円

学生非会員9000円 高専学生 4000円

 

(エコものづくりセクションの連絡オガナイザー) 

島根職業能力開発短期大学校 小川和彦 Email: tpuinte@hotmail.com

沖縄工業高等専門学校 嶽本あゆみ    Email: tkmt@okinawa-ct.ac.jp

(エコものづくりセクション代表オガナイザー)

神奈川大学理学部 岡部敏弘 Email:toshihiro.okabe@gmail.com

(第30回日本MRS年次mi大会事務局)

〒231-0023 横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービルB123

FAX:045-263-8539

E-mail: meetings2020@mrs-j.org

日本MRS事務局

 

 

 

 

「談論風爽come together! シンポジウム」のお知らせ

原田会長から
エコマテリアル・フォーラムも協賛している、オンライン・サロン「談論風爽」の公開シンポジウムの案内です。
参加費はゼロからの自己判断のsocial tippingシステムで、
youtubeでの時間差視聴も可能ですので、よろしくご参加お願いします。

 

談論風爽come together! シンポジウム   2020年11月2日 13:00-
on ZOOM and Youtube

 

http://susdi.org/wp/sd/2020/10/24/11-2come-together/

 

「談論風爽」とは「談論風発」をもっと爽やかにと名付けた、新しいオンライン・サロンです。
そこでは、この5月から平日毎日11:30-12:00にZOOMを使って、SDGs、サーキュラー・エコノミー(Circular Economy)、ESG(Environment, Social, Governance)、自然資本、脱炭素ビジネス、循環ビジネス、サービサイジング・ビジネス、地域共生ビジネス、デジタル・テクノロジー(IT,AI)応用、持続可能型モノづくり、イノベーションの社会受容、企業の社会的責任、シナリオプラニング・分析、幸せとは、お金とは、等々の様々な視点からで持続可能な社会をめざす人たちが集まり、出入り自由、コメント自由、研究者やNGO、ビジネスマン、思想家等と自由に語り合いケミストリーを作っていけるサロンを形成していこうとしています。

その「談論風爽」が11月にseason IIIに入るにあたり、シンポジウムを行いより多くの人たちにこのようなケミストリーを目指す場があることを知っていただこうと思っております。Season IIIのタイトルは「After/withコロナの持続可能社会へのトランジション」ですが、シンポジウムでは、どのようなトランジション(変化、遷移)が起きようとしているのか、その中で見つめねばならぬ本質は何か、などの議論ができればと思っています。多くの方々のご参加を期待しています。

————-構成————-

13:00-  挨拶  サステイナビリティ技術設計機構代表理事・談論風爽主宰    原田幸明
第1部「新たな動き:エネルギーそして金融」
〇自然エネルギー財団事業局長 大林ミカ氏
「世界を変えるエネルギー転換?加速する自然エネルギーの拡大」
〇JPBV(一般社団法人 価値を大切にする金融実践者の会) 代表理事事務局長 江上広行氏
「人を幸せにするお金、未来を美しくする銀行」

14:30-  第2部「大切なもの:自然の大事さ、ものの大事さ」
〇SuMPO理事長 酔庵塾塾長 地球村研究室 代表 石田秀輝氏
「自然に学ぶ、あたらしい暮らし方のか・た・ち」
〇エコが見える学校事務局、「いただきます.info」事務局長 海老原誠治氏
「『大切』にする思いをたどる ―資源と文化とアミニズムを考える―」

15:50-  第3部「つながる心:デジタル民主主義と新たな思想・文化」
〇長崎大学核兵器廃絶研究センター前センター長 鈴木達治郎氏
「デジタル民主主義と独立科学助言組織の重要性」
〇能楽師、同志社大学客員教授 河村晴久氏
「つながる心  世阿弥の心を21世紀に」

17:00-17:30      総合討論
17:30-           任意放課後トーク

 

参加方式

ZOOM(100人まで)参加およびyoutube聴
ZOOM参加は双方向のディスカッションが可能になります。

休憩時間などにチャットを用いて交流ができます。

ZOOM参加は当日参加先着順となります。後の方はYoutube聴講になります。
Youtube聴講は、開始後当日と翌日は、登録してURLをお知らせした方のみに公開されています。時間が取れなくとも、その期間ならご覧になることは可能です。
YoutubeのURLが変更になる場合は、開始直後メールでお知らせします。

登録

http://susdi.org/wp/sd/1102reg/    からお願いします。

ZOOM ID  など参加方法が登録写メール宛に返信されます。
なお、通常の談論風爽の IDとは異なりますので、ご注意ください。

 

参加費
webかのpaypal 、もしくは 銀行振込で その週内をめどに、参加者ご自身が値すると思った金額を選んでお支払いいただくsocial tippingシステムを採用します。

http://susdi.org/wp/sd/pay/

参加してみて、「価値無し」と判断されましたら無料でも結構です。また、事前に企画のサポートとしてお支払いいただくこと歓迎いたします。

Webご案内  http://susdi.org/wp/sd/2020/10/24/11-2come-together/

談論風爽 ご案内 http://susdi.org/wp/sd/welcm/
11/2 11:30- seasonIIIスタートです。
談論風爽事務局 contact@catcorp.jp

主催 (一社)サステイナビリティ技術設計機構(原田幸明 代表理事)
URL: http://susdi.org/     e-mail: office@susdi.org

TEL 029-846-5505

なお、PDFも添付しますので、周囲の方に拡散いただけますと幸いです。

http://ecomaterial.org/httpdocs/httpdocs/come togetherF.pdf

 

 

 

 

第30回日本MRS(The Materials Research Society of Japan)年次大会のお知らせ

岡部理事からの情報です。

日本MRS年次大会のお知らせです。

今年はオンライン開催にての大会となります。

以下ご参考になさってください。

(第30回日本MRS年次大会の総合テーマ)

昨今、AIなどの情報処理技術を駆使することで、新物質の探索が可能になっています。実験に基づいた従来の材料開発研究とは異次元の、サイバー空間と実空間が融合したマテリアルズイノベーションが、今、まさに起きつつあります。この新たな潮流の中で期待される価値は、国民生活を脅かす少子高齢化・国際化・環境変化などに逸早くかつ適切に対応し、人類全体の究極的な目標である“持続可能な社会”を実現する基盤創出ではないでしょうか?  本会議では、マテリアルの新価値観を創造する礎が、新材料探索・新機能開拓・新プロセス創製を可能とする分野横断的研究にあるととらえ、異分野融合をテーマにした討論を行います。マテリアルズイノベーションが、我が国の産業のイノベーションにつながり、それがさらに質の高い持続可能な社会を実現させる流れの議論を期待しています。本年度は、オンライン開催になります。

 

  (特別講演 )

  講演タイトル:「バイオプラスチック分野の技術戦略策定に向けて」
水無 渉 (国立研究開発法人 
新エネルギー・産業技術総合開発機構 

  技術戦略研究センタ ー バイオエコノミーユニットユニット長)
講演時間: 2020年12月9日(水)16:00-16:40

 

  講演タイトル:「データ駆動材料開発の潮流 -NIMSの取り組みを中心に-」
出村 雅彦 (国立研究開発法人 物質・材料研究機構

  統合型材料開発・情報基盤部門 部門長)

  講演時間: 2020年12月10日(木)16:00-16:40

 

 

主催: 日本MRS(The Materials Research Society of Japan), 

URLhttp://www.mrs-j.org/

日程: 2020年12月9日(水)~11日(金)

開催方法:オンライン開催 (事務局機能のみパシフィコ横浜)

参加登録は、下記のMy Pageのログインで、お願いします。

(参加登録用:My Pageのログイン)

https://www.mrs-j.org/meeting2020/jp/submission/login.php

一般会員 10000円、一般非会員19000円、学生会員4000円

学生非会員9000円 高専学生 4000円

 

(問い合わせ先)

〒231-0023 横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービルB123

FAX:045-263-8539

E-mail:  meetings2020@mrs-j.org

日本MRS事務局 担当 瀬尾朗子

 

第19回レアメタル資源再生技術研究会 開催のご案内

  各位
  拝啓 時下ますますご清祥の段お慶び申し上げます。
  さて、来る11月30日(月)に「第19回レアメタル資源再生技術研究会」を“Web参加・
  講演会場併設形式”で開催することとなりましたのでご案内申し上げます。
  テーマを「“ポストコロナの産業活性化に向けた”循環経済ビジョンと資源リサイクルの
  展望-サーキュラーエコノミー(CE)と資源リサイクルビジネス -」と題し講演会を開催いたします。
  また、各講師のご講演後、講師の方々にパネリストとしてご登壇いただき、パネルディスカッション
  を行います。
  皆様方におかれましてはご多用中と存じますが、万障お繰り合わせの上、是非ともご参加下さい
  ますようお願い申し上げます。
  敬具
  記
  1. 会種:第19回レアメタル資源再生技術研究会
  2. 開催日:2020年11月30日(月)午後1:30~
  3. 開催内容:添付のプログラム及びホームページ
  < http://www.raremetal-forum.jp/schedule.html >をご参照ください。
  4. 開催形式:Web参加・講演会場併設形式
  5. 参加費:無料
  6. 参加方法:Webex会議システムを利用しオンラインでご参加いただけます。
  7. 参加申し込み方法:以下のリンクよりお願いいたします。
  お申し込みはこちらから http://www.raremetal-forum.jp/apply/web/kyosan.html
  8. 申込期限:11月16日(月)
  9.対象: レアメタル資源再生技術研究会会員ほか、一般企業および公的研究機関・大学関係者
  以上

JST「低炭素社会を実現する先端的耐熱材料・軽量材料の開発」2020 公開シンポジウム -社会実装に向けたALCA 耐熱・軽量材料の成果発表会-

JST「低炭素社会を実現する先端的耐熱材料・軽量材料の開発」2020 公開シンポジウム
-社会実装に向けたALCA 耐熱・軽量材料の成果発表会-のお知らせです。

低炭素社会を実現する研究開発はALCA で10 年間実施され、2017 年度からは未来社会創造事業でも実施されています。本シンポジウムでは、この2つの事業で開発された耐熱・軽量材料分野の4 課題について、最新の研究成果が発表されます。

 

 

開催概要

シンポジウム名: 「低炭素社会を実現する先端的耐熱材料・軽量材料の開発」
2020 公開シンポジウム -社会実装に向けたALCA 耐熱・軽量材料の成果発表会-

日時: 2020 年9 月14 日(月) 15:00~17:30

会場: Zoom によるオンライン開催

参加費: 無料 (事前申請に対してID 発行)

⇒参加申し込み

https://zoom.us/webinar/register/WN_6zHY66QNSZOn1Sz8F5b9iA

 

 

こちらもご覧ください。

http://ecomaterial.org/pdf/2020seikahoukoku.pdf

 

 

 

「スマート農業」と「モノ作り・四次革命」のお知らせ

岡部理事からの情報です。

一般財団法人 機械振興協会の案内です。ご興味ある方は、早めにお申し込みください。

「スマート農業」と「モノ作り・四次革命」に関してのイベントが開催されます。
東京での開催ですが、ご都合がつく方はご参加をお待ちしています。

●3月9日(月)午後「スマート農業」(@機械振興会館)

http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=1306&smid=144

近年注目されるスマート農業ですが、システム化だけではコスト倒れに
なります。事業として続けるには、一歩先の工夫を要します。
農水省ほかの第一人者を招き、成功例から秘訣を探ります。

 

●3月25日(水)午後「モノ作り・四次革命」(@機械振興会館)

http://www.jspmi.or.jp/system/seminar.php?ctid=1306&smid=147

社会課題の解決が事業機会を生みます。

「社会課題→コト→モノ」の順に進む必要があり、最後に「モノ」に具体化できるかが鍵です。
GKは工業デザインのトップ、他2社は機械振興賞ほかの受賞作です。

超党派の議員連盟で「気候非常事態宣言」へ

フォーラム名誉会長の山本良一先生からの情報です。

「超党派気候非常事態宣言決議実現をめざす会」設立総会のご案内

近年、 地球温暖化が原因と思われる異常気象による自然災省が、 アマゾンやオーストラリアの森林火災、 中東ドバイでの豪雨と洪水、 ヨーロッパ全体を襲う熱波と猛暑、 年々巨大化する北米のハリケーン等、 世界各地で多発しています。 我が国においても、 咋年の台風19号などがもたらした深刻な風害や洪水は、記憶に新しいところです。

こうした事実は、 地球温暖化問題がもはや気候変動 (Climate Change) のレベルを超えて、 気候危機(Climate Crisis) といわざるを得ない状況にまで深刻化していることを示しています。  こうした危機感から世界で「気象非常事態」を宣言する流れが始まっています。

我が国においても、   温暖化問題に国をあげてこれまで以上に取り組むことが必要です。    そこでまずは全国民の代表からなる国の最高機関である国会の総意として「気候非常事態直言」決説を実現することで示そうではありませんか。

この国会決議を実現することにより、人類の活動に起因する気候変動によって、地球環境の持続可能性が根本的に問われるような文明的な危機状況にあるとの認識を、 まずは国会全体で共有し、 その上で危機克服のために必要な、 具体的アクションプランの策定と実施という次なるステップに進んでいくという国会の強い意志を決議という形で表明しようではありませんか。

議員各位のご賛同を心よりお願い申し上げます。

日     時     令和2年2月20日(木)11:10より

場    所    参議院会館 地下lF    B107会議室

 

世話人

(衆)泉健太 井上信治 江田康幸 遠藤敬 逢坂誠二 小渕優子  鴨下一郎

木原誠二 近籐昭一 斉藤鉄夫  田村貴昭  辻元清美  とかしきなおみ

馬場伸幸  古川元久 古川禎久 古屋範子  平野博文  吉川元  鰐淵洋子

 

(参) 浅田均 東徹 石井準一 市田忠義 井上一徳 大塚耕平 木村英子     小池晃

榛葉賀津也  竹谷とし子 中川雅治 長浜博行 福島みずほ 福山哲郎

舟山康江 丸川珠代 宮沢由佳 宮沢洋一 山下芳生 若松謙維  渡辺喜美

(50音順)

 

問い合わせ先

自由民主党 古川禎久事務所 衆・内線70612  公明党   斉藤鉄夫事務所 衆・内線50412

立憲民主党 福山哲郎事務所 参・内線50808  国民民主党 古川元久事務所 衆・内線71006

共産党   小池晃事務所  参・内線51208  日本維新の会 馬場伸幸事務所  衆・内線50511

社会民主党 吉川元気事務所 衆・内線70505

第 1 9 回レアメタル資源再生技術研究会 開催のお知らせ

篠原幹事長よりのお知らせです。

2020年2月25日(火)に「第 1 9 回レアメ タル資源再生技術研究会」が開催されます。

時:令和 2 年 2 月 25 日( 火 13 00 ~(受付開始 12 30)

場所:名古屋市工業研究所(名古屋市熱田区六番 3 丁目 4 41
(研究会会場:管理棟4 階第 2 会議室、交流会:管理棟 2 階交流フロ ア)

〒456 0058
名古屋市熱田区六番三丁目4 番 41 号
TEL 052 661 3161 (代表)
FAX 052 654 6788
駐車場:約100 台あり

 

申し込み

http://www.raremetal-forum.jp/schedule.htm

の申込フォームからお申込みいただけます。(詳細情報もここから)

 

 

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